2012年08月20日

エンジンと工具箱

約3ヶ月も放ったらかしだったこのブログですが、バイクの方はメインジェットを135番から130番に変更してちょっと走って確認してから、ドラゴンズドグマというPS3のゲームにハマった後、やっと仕事の創作意欲が湧いてきたりして、バイクにはほとんど乗ってませんでした。

しかしそろそろ夏も終わりそうなのでここらで遠出しておこうなんて急に思い立ったとたん、脳がバイクモードに切り替わり、夕方頃にエキパイのスタッドボルトを応急的に改善しました。

その前に、ちょっと時間をさかのぼりますが6月の話。
ドラゴンズドグマ真っ最中でしたが、ある時ふとエンジンをキレイにする手順を考えてました。
頭の中に置いておくのも不安(忘れそう)なので書いておくと…
★赤錆大発生のクラッチカムレバー(エンジンのクラッチ側についてるレバー。勝手に命名)とデコンプカムレバー(同じく勝手に命名)をステンレスでリメイク発注。デコンプカムレバーはワイヤーを介さずに直接手で作動させられるようにカムの角度を180°回転させてノブを溶接(もしくはME06と同じようにワイヤーで前方に引けるようにする)。
★エンジンを全部バラす。
★右クランクケースカバーをショップ(タックインさん)に持ち込み、オイルクーラーラインをショート化(エキパイ下で戻るようにする)して、オートデコンプ用のカム穴(キックスターター穴の横にある)をメクラ蓋で塞ぐ。
★エンジン外側パーツ(シリンダーヘッドカバー、シリンダーヘッド、シリンダー、左右クランクケース、左右クランクケースカバー)をガンコート塗装に出す。
★上記全て完了したらバイク屋さんでエンジンを組んでもらう(自分の腕では少々不安なので)。
★完成したエンジンを車体に載せて完成。
…というプランなのですが、エンジンをバラした後からが非常に時間がかかりそうなので、スペアエンジンでも探そうとヤフオクを検索したら、なかなか出て来ないバハの実働エンジンが出品されてたのを発見して即購入(総額33,000円なり。アカウント持ってないので友人に落札依頼。毎度ありがとうでやんす)。
このエンジンはたまにポツンと出品されることがありますが、欲しい人が多いらしくいつも誰かしら入札が入って競ったりしてましたが、なぜかこのエンジンはあっさり一人で落とせました。
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↑これがそのエンジン。
届いた当日、佐川の兄ちゃんから「なんか異常に重たいものなんですが、上まで持っていった方がいいですか?」と電話があり、もちろん「はい!お願いしま〜す」と返事。
兄ちゃんはこれを肩に担いで4階まで(エレベータなど無い)持ってきてくれました。感謝!
ちなみにMD20~22のエンジン重量は33.8kgで、1代前のXLX250(MD08)のエンジンは36kg、その前のXL250R(MD03)のエンジンは38.5kgだそうで、年式を経るごとに着実に軽量化されているようですが、それでも持ってみると異常に重く感じます。
ヤマハのエンデューロレーサーWR250Fのエンジンなんて26kgというから驚き。

というわけで早速各部をチェック。
ぼくが必要とするのは外装だけなので正直中身はどうでもよかったんですが、現在使用してるエンジンはエキパイスタッドボルト穴を1カ所壊してしまっているので、ヘッドだけは良い状態であることを期待(シリンダーも外側を兼ねているので良好な状態が望ましいが、万一シリンダー壁面がガリガリに傷付いてても、スリーブ打ち換えで対処可能)。
ヘッドとその他外側パーツに目立った破損が無ければ、ガンコート塗装完了までバイクに乗ってられるという算段。
しかも予備エンジンは自分で組んで勉強したりできるというオマケつき。
とりあえずエキパイスタッドボルト周辺は結構キレイな状態でした(サビが少ない)。
そしていよいよエンジンをバラしにかかります。
狭い4畳半改め約1畳の自室になんとか持ち込み、まずはヘッドカバーから。
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カバー内は見た感じかなりキレイな感じで、カムシャフトとの各接触部分も異常摩耗は無い模様。
今使ってるエンジンとどっちがキレイなのか気になるところです。
ただ年式から察するに、カムプロフィールが若干違うかもしれないのでカムを交換した場合どんな特性になるのか、それもまた興味深いところです。ま、交換する必要は無いけど。

次にカムを取り外すためにカムチェーンテンショナーを緩めるのですが、これがかなり難儀しました。
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写真の黄色矢印が示す四角い突起をドライバー等で押し込むと、赤矢印の示す奥まったとこにあるブロックがカタカタ動くようになるので、これを引っぱり上げて固定するとカムチェーンが緩まるというのですが、この奥まったブロック、どこをつかんで引っぱるのか全くわからない…。
サービスマニュアルにもそんな詳細は書いてないのでドライバーやラジオペンチや細いドライバーとかで試行錯誤するものの、かなり強いバネで引っぱられてるのでそう簡単には引き出せないのです。
しかし、ある程度いじくっているとこの奥まったブロックはどうやらテンショナーそのものに連動しているということがわかったので、傷付きそうでしたが思い切って長いマイナスドライバーをスキマに差し込んでテンショナーをグイッと押してみたら思い切りブロックがせり上がってきたので速攻でウォータープライヤーでバチンと捕まえて固定。
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↑赤矢印がマイナスドライバー、黄色矢印がウォータープライヤー。
そんなこんなでカムシャフトも外せました。テンショナーも丈夫な素材で傷付いてませんでした。

次はヘッドを外すわけですが、さすがシリンダーブロックの要となるボルト(六角12mm頭)はかなり強力に食いついてまして、靴を履いて両足でエンジンを踏みつけて体重をかけてレンチをかまして渾身の力で回そうとしても全然ビクともしない…。
ショップならエアインパクトで軽く外せるんだろうな〜!とうらやましがってもしょうがない。
ここは団地の4階、そんな設備を整えるのはまず無理な話(一度は考えたけど)。
自分の力と頭で勝負するしかありません。
しばらく汗だくで格闘していると「グニッ」という嫌〜な感触が手に伝わってきまして、恐る恐るレンチを外してみると、なんと12mmのソケットレンチが割れてしまいました…(↓写真左の赤矢印部分がヒビ)。
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長年お世話になってきたこの安物ソケットもついにご臨終(20年は使ってたかも…)。
まぁチャイナ製にしては長く持ったなぁとこの割れたソケットに別れを告げ、閉店時間も迫っていたので速攻で新しいソケットと、もっと力をかけられる長くて丈夫なレンチを買ってきました(↑写真右)。
一応ソケットはギザギザタイプ(なんていう名称だっけ?)のと銃のライフリングみたいなタイプの2種類買ってきました。ギザギザソケットとレンチ本体はKTC製、ライフリングソケットは…「H@H」みたいなマークがあるけどよく知らない…まぁたしかこれも日本製だったと思います。
早速そのライフリングソケットを使ってみたら…今まであんなに苦労してたボルトがあっけないほど簡単に回りました。テコの原理侮るべからず。

というわけでヘッドを外して燃焼室のチェック。
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なんかやたら分厚いカーボンが全面にこびりついてましたが、これって混合気が濃い感じだったのかな?
あまりブン回さないで乗っていたと推察することもできるし、カーボンくらいなら簡単に除去できるのでまぁこれもいい状態だと言えるのではないでしょうか。少なくとも焼け過ぎよりはイイ。
ブン回し派によく起きるとのウワサのプラグホールからバルブホールへのクラックもありませんでした。

次にシリンダーを外しましたが、ここはもう新しいレンチのおかげか簡単に分解できました。
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目立った傷も無くピストン裏もキレイで、これまたイイんじゃないでしょうか。
ひょっとして今使ってるエンジンよりイイ状態だったりすると嬉しいのですが。

次は腰下、クランクケースの分解です。
まずは右カバーから。
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豆知識として、この↑写真の赤矢印が示すあたりに穴があいているものはオイルクーラーの付いていないXLR250Rのエンジンで、バハやXR(ME06)はこのように穴があいていないそうです。
したがって、カバーのオイルクーラーが付く部分だけ穴をあけてクーラーを取り付けてもオイルは循環せず、見た目だけとなるのでこの部分の穴も塞ぐ必要があるらしいです。
しかし、このオイルクーラーってそんなに効果あるのかな…?
ラインがエキパイの狭い隙間を通っているというのがなんともマヌケなように思えてなりません。

↓右カバーを外したところ。
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赤矢印部分にはスタッドボルトがあるのですが、なんでここだけスタッドなのか?
車体に載せたままカバーを脱着する際に保持できて便利とか?いやまさかそんなくだらない理由じゃないだろう。謎だ。
…なんて冷静に考えているような文章ですが、実はこの時、クランクケース内に残っていたオイルが想像以上に多く入っていたようで、それがドバーと作業場(寝床)に溢れ出しウエスと新聞紙で拭き取ろうとヌルヌル格闘していました。
梱包に使われてた大きな厚手ビニールを広げた上で作業してたので大惨事にはならず一安心。
しかしここでさらなる問題が発生。
今持ってる工具だけじゃクラッチのセンターナット、そして反対側のジェネレーターのセンターも外せないということが判明…(気づくの遅い)。
調べてみるとこの専用特殊工具はけっこう高価な上に発注してもなぜか相当時間がかかるらしく、この段階でぼくのやる気はガタ落ち。
というわけで、あとはバイク屋さんに持ち込んでバラしてもらおうという結論に至りました(笑)。

しかしこの後、クラッチ側を一旦戻して反対側のカバーを外してみると、ちとショックなことが判明。
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写真の赤丸部分を見ていただければ一目瞭然、なんとクランクケースが一部割れていたのです…。
恐らく、チェーンラインに石を巻き込んで、それがFスプロケ前にある鉄ガイドとの間にガッチーンと挟まって、ガイドとその取り付けボルトもろとも曲がってケースのネジ穴が裂けるように割れたものと推察。
まぁ機能には一切障害のない割れ方なのが不幸中の幸いではありますが、カバーを付けても割れがちょっと見えてしまいそうなので、このクランクケースは使えないなぁ…でもこのヘリサートを一旦除去して割れを戻して穴を少し拡大して再度ヘリサート入れたらキレイになりそうな気もなきにしもあらず。
ま、どっちにしてもこの左ケースは今使ってるやつを使うことになりそう。

結局「エンジンをキレイにする計画」としては、このエンジンだけでは完成できず、今使ってるエンジンもバラさないといかんという結論に至りました…メンドクセ〜!
よくよく観察してみると、ヘッドカバーの「RFVC」モールド部分と、右クランクケースカバーのエッジ部分にも何かが当たったような凹みがあったりして、美しい仕上がりを考えるとこのエンジンで使えるのはシリンダーヘッドとシリンダー、右クランクケース、ジェネレーターカバーくらいでした…まぁ中身はキレイだったので、動くエンジンがもう一個あると考えれば全然損ではないのですが…作業工程考えるとメンドクセー!

それから約2ヶ月、腰上はダンボールに入れて部屋の片隅に、腰下は台所の片隅にひっそりと安置されたままとなっております…作業再開は夏の遠出してからだな…。

そして今日、久々にバイクいじりしました。
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ワックスがいいのか塗装がいいのかわかりませんが、約4ヶ月半雨ざらしだったわりにはかなりキレイな状態でした。なにより長いことかけて鉄部品をステンレスやチタンやアルミに置き換えてきたので、メカ部分もけっこうキレイ。でもまだ完璧じゃない。

バイクいじりの内容は、以前応急的に長いボルトを突っ込んで済ませていたエキパイの取り付け部分の改善。
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↑写真左の緑矢印部分が元の状態。ただのステンレスボルトです。
それを40mmのステンレススタッドボルトに置き換えて、ネジ穴の破損確率を下げました(青矢印部分)。
普通のボルトだとエキパイ脱着の度にボルトを脱着することになり、ネジ穴を破損する確率が高いのですが、スタッドならナットを外すだけなのでネジ穴は安全というわけです。
なぜこんな状況になっているのかは過去の日記参照。

バイクとは直接関係ありませんが、工具箱も新調しました。
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パッと見ペリカンケースのようにも見えますが、これはパチモンです(あまり大きな声では言えませんが)。
今までは米軍の弾薬箱を使っていたのですが鉄製で重く、形も縦に深い構造だったので使い勝手も良くありませんでした(頑丈で密閉性もダントツでしたが…)。
それを前々から改善したくていろいろ考えてたのですが、そこらのホムセンで売ってる工具箱はどれもペラッペラの肉厚のプラスチックで、デザインもいかにも「日曜大工〜」といった感じのチャチなものしかなく、かといってスナップオンとかの有名工具メーカーの工具箱だと鉄で頑丈そうですが、団地の4階から持ち運ぶには重くて大きすぎるようなものばかり、小さい物があっても今度は小さすぎる、といった感じでどれもこれも欲しくないものばかり。
そんなある日ネットで見つけたのは「ペリカンケース」という、プロカメラマンやダイバーの方が使うような、密閉性、堅牢性、耐候性に非常に優れた、まるで「ミルスペックか!」と言いたくなるくらいヘビーデューティーな箱でした。
箱本体は十分な肉厚のある樹脂(ひょっとしてグラスファイバーも入ってるのか?って感じの質感)で、内装にはスポンジが入っており、入れた物がガチャガチャ言わない仕様。
ロック部分も同じ樹脂でかなり頑丈そうだし、ご丁寧に南京錠がかけられる穴(ステンレス補強入り)まであって、さらに密閉後に開けやすくなるようにエアバルブ(もちろん防水)まで装備しているという、最強の箱と言ってもいいようなものでしたが、いかんせん高額…。
ぼくが使ってる工具全てがちょうど入るいい感じのサイズだと定価26,040円で、安いショップでも18,228円。
どんなに検索してもそれ以上に安くていい感じの箱は見つからず「別に海に潜るわけでもないし、ただの工具箱ごときにこのお値段はなぁ…」と指をくわえていると、友人から「ペリカンケースそっくりのパチモンなら安く売ってるよ」との情報を入手。
調べてみると、どうやらその商品はそこらのホムセンではなく、あまり見かけない「スーパービバホーム」とやらにあるとのこと。
早速直近の店舗を見つけてGO!
ありましたありました。明らかに他とは違う雰囲気の箱達。
お値段はなんと小さい方が1,480円、大きい方が2,980円!安過ぎる(というかこれが本来の値段のような気もなきにしもあらず)。
あまりに安いので工具用のメインの他にネジ用と消耗品用の2個小さいのを追加で買っちゃいました。
大きさとしては大きい方がペリカンケースの1450に近いサイズ、小さい方は1120に近いサイズ。
ホントはフタの中央に「ナンチャラ(失念)プラチナム」とかいう商品名のダッサいロゴデザインが印刷されたアルミプレートがガッチリ接着されていましたが、あまりにもダサいので購入後速攻で剥がして捨ててしまいました(笑)。
本体に施された補強用リブのデザインも、一応フルコピーにならないようにペリカンケースとは少し違うパターンで構成されています。

サイズ展開はペリカンケースほど豊富ではなく(カタログにはもっとあるのかもしれんけど)店舗にあったのは大中小の3種類でしたが、色は黒・緑・ベージュ・オレンジの4色。
ちなみに本家ペリカンケースは黒・緑(オリーブドラブ)・グレーの3色くらいなのでカラーバリエーションとしてはパチモンの方が上でしょうか。
そして内装も完全にペリカンケースを意識したと思われるスポンジが装備されており、入れる物に合わせて細かくくり抜けるスポンジまで入ってました(使わなかったけど)。
さらに密閉用のゴムリング、南京錠用の穴(ステンレス補強はないけど)、エア抜き用のバルブ(ほとんど機能してなかったけど)も装備されているというパチモンらしい仕様。
でも緑はあまり軍用っぽいカッコ良さが感じられない、なんとなく中国軍のグリーンっぽい感じでしたが、他3色は無難な感じでした。
中でもベージュは米軍の現用サンドカラーっぽい感じだったのでこの色に決定(若干日焼けして変色してる部分もあったけど安いから許せるレベル)。あとはサイズです。
ペリカンケースで欲しかった1450っぽい大きさは「中」でしたが、微妙に小さいような気もする。
帰ってから長い工具が斜めにしないと入らないとかだったら嫌だけど、かといって「大」サイズだとちょっと大きすぎるしなぁ…と悩むこと数十分。
ちなみに「大」のロック部分はこれまたペリカンケースの「ダブルスローラッチ」そっくりの機構も備えてて、ちょっと購買意欲を刺激(笑)。
まぁサイズが微妙に小さくて工具が入らなかったらもう一回「大」を買いにくればいいか〜なんて少々リッチマン(偽リッチマン)な思考で「中」を手に取りレジへ。
そこでふと「そういや今までネジ類とかグリスとかの消耗品も一緒くたにしてたけど、この際だから別々の箱に入れようかな」と思いつき、「小」も2個買うというさらなるリッチマンな買い方をしてしまいました。
こんなリッチな買い方でも約6,000円!
ペリカンケースだったら安いショップでも27930円、定価だったら39,900円!!これが買える人は本物のリッチマンと言えましょう。

ちなみに帰ってからあれこれ観察してみると、密閉度はある程度あるようですが、エアバルブを完全に閉めたままでも開いてしまうとか、フタの淵が微妙に歪んでて若干隙間があるとか、さすがパチモンだなという完成度でしたが、肉厚もあるし、少なくともそこらで売ってるペラッペラの工具箱よりは遥かにイイモノです。
心配してた長い工具もすんなり入り、まだゆとりがあるくらいの容量で一安心。
シロウトレベルの工具箱ならこれで十分でしょう。
まぁパチモンというものは道徳的に考えるとあまりイイモノではありませんが(この箱は一応フルコピーにならないように考えてるっぽい)正規品の価格設定もちょっと考え直した方がいいんでないの?と思ってしまう今日この頃(職人の手作りとかなら高額でも納得だけど、大量生産品なのに高額ってのはどうも納得いかない。ペリカンケースのスポンジ内装だけで数千円とかウン万円ってちょっとイカレてる)。
posted by 文鳥 at 01:44| 東京 ☀| Comment(2) | バイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こっちも買いましたぜ!プラチナムエッジ(笑)。で、買ったサイズは『中(430×380×150)』で4980円!で、な…なんと会員割引セールで10%OFF期間だったから2個買ったよ〜。結構質感高くて良いね!


ちなみにサイズの訂正を指摘すると、
『ミニ』1980円
『小』2980円
『中』4980円
『大』7980円(ちょっと自信ない)

だったような。さらにカーゴ付きとかもあるよね。
アドベンチャーバイクの製作が楽しみだぜ!
Posted by スーパー64 at 2012年08月26日 18:58
>スーパー様
あ〜!プラチナムエッジか(笑)。
しかもサイズがもう一個あったのね。
じゃぼくが買ったのはミニ2個と小1個ってことか。
でもぼくが行ったビバホームに大は無かったな…カーゴ付きってなんだ?

しかしこれ安いからバイクにくっつけるのにうってつけだな〜。
加工したり改造したりが何の気兼ねも無くできる(笑)。

全然関係ないけど明日は久々に真夏の長距離遠出行ってくるんだぜ!
Posted by 文鳥 at 2012年08月26日 21:39
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